サポートセンター
〜ビジョン・リーディング受講者の為の
アフターケア・ルームです。〜
受講者の方々にはアフターケアの為の「サポートセンター」にて
今後の支援を致しますのでどうぞじっくりご覧下さい。
BirthVisonSupportSystem 会員制の受講者支援サイト=BirthVisonSupportSystem=がついに実現します。
是非この機会を貴重なステップにしていただきたく思いますので、どうぞご参加ください。
企画の概要はこちらからどうぞ。VR2001へ(準備中)
≪サポートセンター・インデックス≫
ビジョン・クリエイターの願い
サービス向上への工夫の数々
ビジョンリーディング・テープ活用法
ビジョン・クリエイターの願い
ビジョン・リーディングを提供しているビジョン・クリエイターの最大の願いは、受講した方が皆幸せになってくれることです。これ意外に有りません。
出会った方全てが幸せになってくれること・・・。簡単なようで実は一番難しい挑戦です。何故なら幸せの実感は人それぞれであり、お客様自身も自覚していない、いわば十人十色の「幸せの芽」を90分の間で引き出す必要があるからです。
サービス向上への工夫の数々
1992年に7年の歳月を掛けて開発に成功したビジョン・リーディングは、2000年3月には延べ1000人を数えるまで出会いを重ねてまいりました。まさに神秘的なドラマの連続です。常に最高の価値を提供すべく、この7年間数々のサービス向上に努めてまいりました。そのいくつかをご紹介しますと・・・。【読んでいるだけで役に立ちます】
- リーディング・モードの声(つまりお客様の内なる声をお伝えする時の音声)を磨きつづけました。最初のうちは情報の正確性に重きを置いていましたが、あるとき発生する音そのものにかなりの癒しの効用があることが判明しました。そのきっかけはあるお客様が「私、風邪引いて寝込んでいたんだけど、リーディングのテープを聴いたらすっかり治っちゃったわよ!」と言っているのを聞いたからです。その時私は「内容も聞かずに風邪薬代わりにテープを使って。失礼な」と思いました。が「・・・いや、待てよ。ひょっとしてこれは治癒力のあるテープなのでは?」と思いなおしました。それ以来ハートから発声する技法を編み出し、お客様の魂の声・エネルギー・波動を忠実に再現する『スピリチャル・ヴォイス』の開発に成功しました。
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- ある京都のお客様からこんなエピソードを聞きました。「最初にビジョン・リーディングのパンフレットを見たとき、正直あまり興味が無かったのですぐに机の引き出しの奥にしまいました。その後もうパンフレットを見ることもなかろう、と思いごみ箱にまるめて捨てたんです。ところが一週間くらいして何故かもう一度パンフレットを見たくなりごみ箱をあさってしわを伸ばしてじっくり書いてある内容を読んだんです。私はその時閃きが起こってその場で申し込みの電話をしました」。私はこの話を聞いて「知らないところで色々なドラマがあってそれで出会っているのだなあ」としみじみ思いました。それでご予約のお客様にはその日からセッションは始まっている、というビジョンを意識下にセットし当日までエネルギーを送ることを始めました。すると実際に体験談でもご紹介したようなすばらしいセッションになりました。
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- ご予約時にお振込みを原則としているのは、お客様自身の意識に生まれ変わるほどの体験をする準備は既に始まっている、と言う事を身体で表現していただきたいとの思いからです。あるお客様の「セッションは振込みをしたときから始まっていた。その日を境に急に現実の変化が起こってきたから・・」との言葉でその事を確信しました。受講を決心した事=本当の自分の声を聴き人生を変えるという決心を、振り込みという行為で示していただく事をお願いするのも、実はお客様サービスの一つなのです。
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- ビジョン・リーディングのセッションが始まって最初の空白、つまり「それでは始めます」と言ってからメッセージが出てくるまでの間に一体何が起こっているのか、不思議に思う人もいらっしゃいます。「目をつぶって10分も黙ったままで大石さんは寝てしまったのかと思いましたよ」と心配した方もいらっしゃいました。(笑)その空白は別に寝ているわけでも内容を考えているわけでも伝えるべきか迷っているわけでも精神統一しているのでもありません。ただ純粋にメッセージが浮上するのを待っているのです。実績を積むに従いシンクロ率が一定レベルに達して初めて言語化を開始する技術を開発しました。それにより一層お客様の魂とのシンクロ率が高まり情報精度が格段に向上したわけです。※シンクロ率解説はこちら。
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- 多くのお客様は「リーディングが始まった直後の第一声が一番印象的。手帳に大きく書いてあります」と言います。そうです。あの第一声こそ魂を解読するパスワードなのです。その何文字かにお客様のバースビジョンを紐解くカギが隠されているのです。ですからこれまで1000人に実施して一度も第一声のパスワードが同じだった事はありません!パスワードをエネルギーとして私の体内で拡散させ体中で交感したエナジーを読み取っています。その事を自覚し出してから読み取る情報の根源は思考の奥ではなく細胞に記憶されたビジョンだということに気づき、私の通訳している魂の声は細胞の声だと確信しました。(注釈;メッセージの途中でパスワードが出る場合もあります)
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- ある時お客様から「大石さんの声を聴いている間中ずっと夢を見ているような素敵な感覚になっていました。意識がどんどん広がっていって無限の自由を味わっていました。今もその余韻を体中で感じます。とっても気持いい」とセッションの途中で言われました。こういう感覚になる方は非常に多いのですが、決して私がそのような体験をさせようと意図した結果ではありません。伝えている最中にも魂の癒しは起こっています。幼少期や前世から引きずっているトラウマもただメッセージを聴いているだけで溶けていくようになりました。お客様がうっとりした美しい表情をしながら瞳をキラキラと輝かせてリーディングの感想を述べられるのは「細胞の声を聴き、純粋に伝えよう」と思う強力なきっかけになっています。
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- 「心と体がとても軽くなりました。自分に自信が持てるようにもなりました」というお客様の声はいつもの事ながら嬉しいものです。やはり多くの心の課題部分は体の声との繋がりが絶たれた結果だと気づき、それからというものビジョンヨガを重視しボディ・メンテナンスとして提供するようになりました。ビジョンヨガに取り組んでいる方はリーディングテープの情報吸収力が高まり、「テープを聴くたびに新たな気づきや発見が起こる」と評判でビジョンヨガはすっかり全国的に定着しました。
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- 3回以上受講された方も少なくありませんが、そのたび毎に成長の軌跡を確認しています。「私はまだ一度目のリーディングがまだ十分自分のものになっていないから、再受講しても意味がないと思うのですが・・」と謙虚に自己評価している方もよくいらっしゃいます。ですが仮に半分も内容を理解できていないとしても、またアドバイスを実行に移していないとしても、成長が止まるということはありません。又仮にテープを全く聴いていなかったとしても気づかぬうちに大きく変化を遂げている場合もあるんです。そこで私は再受講のお客様にはリーディングの内容を踏まえて「ここが大きく前回と違って成長した部分ですね。よかったですね」とプラスの変化をお伝えするようにしました。どれだけ昔のお客様でもひとたびリーディング・モードになればたちまちのうちに内容が蘇ります。
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- ビジョン・リーディングの料金は決して安いものではありません。受講された方は皆さん勇気がいったでしょうし、きっと紹介したくても値段で引っかかって思うように話せないという方もいらっしゃると想像します。高い投資ですから何度も来て頂かなくてもいいのです。私は一期一会のつもりで初回に全力投球していますので、一度でも十分人生が変わるインパクトがあります。「最初に(ビジョン・リーディングを)受けてからもう二年になるけど、やっと言っているメッセージの意味がわかったわ」とか「三年目になるけど今最初に言われた事が現実になってきているのが嬉しい。でも不思議・・」というたった一度の経験を大事にしている方の声をよく聞きます。テープを大事にするという事は自分のバースビジョンを大事にしているという事です。そういった方へは離れていても私の魂がサポートの光を無条件に送り続けています。98年頃からビジョン・クリエイターとしてのエネルギー場が一層透明で力強くなりました。