| <私のビジョン・リーディング体験記> 〜私がバースビジョンに出会うまで〜 |
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平成11年4月○日予定はしてなかったが、 大石さんに会うなり バースビジョン(のリーディング)を 受けたくなった。 なぜか、家を出るときその料金を現金で握りしめていた。 私の魂は私にパスワードをくれた。 |
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「時の中の天使」 ・・・・私みずからも出会ってみたい存在。 |
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| 出会うために、人を癒す。・・・と。 |
私がヒーリングをするなんて、一言も大石さんに言ってないのに、
「あなたはこんな風にヒーリングをしてます」・・・と。
え?どこかで見てたの??
あなたのところにやってくる人の多くは、 「素直になりたい」という人。 あなたのヒーリングは、例えていうなら、 ごつごつとした岩を捉えて、 その大きな岩を、 時の中に入り込み、 すーっと、さらさらの砂にかえてしまうような、 そんなヒーリングです。 |
その他、こんなメッセージももらった。
「とろけるメロディー」
相手をとろけさせてしまうような、そんなヒーリング。
背中のどんなブロックも、時の中に入り込み、
ある瞬間を境にとけていく。
声のヒーリング。
心に響く音、心の琴線にふれる言葉。
……。
私はただうっとりと酔うように聞いていた。
大石さんの口をつたって私の中から出てきた、
その優しくとろけるような甘い声。
これがあたし?声に対して自信がなかったのに。
これで良かったんだ。
そうそう、私は幼いころからお琴を弾いている。
現在も演奏会などに参加していて、
これもやっぱりライフワークなんだなって、思えた。
こうして私は家庭や職場に癒しを広げていった。
会社では後輩達へのヒーリングも定着してきた。
世界に向けて、日本人として、ヒーリングのすばらしさを伝えていきたい。
私のバースビジョンはまだ始まったばかり…。
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